*活動期間および研究集会回数*
活動期間:平成19年4月〜平成21年3月
研究集会回数:10回
*研究内容*
ソフトコンピューティング手法とORの融合領域分野の理論と応用に関する問題を検討し,
この分野の発展に寄与することを目的とする.具体的には,ファジィ理論,
ニューラルネットワーク,進化的計算,タブー探索,マルチエージェントシステム,学習理論
などに基づくシステム最適化手法,意思決定支援システムおよびデータマイニング手法,
さらには複雑系システムの解析などについて見当を行い,また現場の生産管理や商品開発,
マーケティング,金融および医療分野への応用に関する問題についても取り扱う予定である.
*活動報告*
これまでに10回の研究会を開催し,ソフトコンピューティング手法とORの融合分野だけでなく,
実社会の問題へ適用する際の問題点等についても検討を行ってきた.
他の学会と共催することで,より広い範囲での議論を行うことができた.
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○第10回研究部会(11月21日)
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下記のとおり,「不確実性環境下での意思決定の理論と応用」研究部会との共催で研究集会を開催致します.
1.開催日: 2009年2月28日(土)13:00〜15:00
2. 会場:「関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブ スクエア大阪)1403会議室」
大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー14階
(阪急梅田駅 茶屋町口下車 北へ徒歩5分)
TEL 06-6485-5611
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/
3.講演内容
(1) 講演者:春名 亮(金沢学院大学)・桑原 美香(福井県立大学)
演 題:「公営文化財施設における効率性の数理的評価」
(2) 講演者:佐藤 美佳(筑波大学)
演 題:「ファジィクラスタリングに基づく区間データ解析とその応用」
4.酒蔵見学(16:00〜17:30)
会場:寿酒造
住所:大阪府高槻市富田町3-26-12
TEL:072-696-0003
5.懇親会
酒蔵見学会場周辺にて開催を予定しております.
会費は5,000円程度を予定しています.
準備の都合がございますので,ご参加いただけます方は,
######### 2月18日(水)まで #########
に幹事の柴田宛(shibata@eb.kobegakuin.ac.jp)にご連絡下さいますよう
お願い申し上げます.
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○第9回研究部会(11月21日)
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下記のとおり,電子情報通信学会中国支部の主催で研究集会を開催致します.
1.開催日: 2008年 11月 21日(金)15:00〜16:30
2. 会場: 広島大学大学院工学研究科 C1-112会議室
〒739‐8527 東広島市鏡山1-4-1
交通手段はHPをご参照ください.
http://www.hiroshima-u.ac.jp/category_view.php?folder_name=access&lang=ja
3.講演内容
講演者:桑野 裕昭(金沢学院大学)
演 題:「数理計画問題におけるファジィ集合とその順序概念の一般化について」
4.懇親会
研究会終了後,西条駅近くにて開催を予定しております.
また,会費は5,000円程度を予定しています.
◆共 催:情報処理学会 中国支部
計測自動制御学会 中国支部
電気設備学会 中国支部
電気学会 中国支部
照明学会 中国支部
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○第8回研究部会(10月4日)
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下記のとおり,「ORと実践」研究部会との共催で研究集会を開催致します.
1.開催日: 2008年 10月 4日(土)14:30〜17:30
2. 会場: 福井工業大学FUT タワー多目的会議室
〒910-8505 福井市学園3丁目6番1号
(JR福井駅前京福バス4番のりば学園線乗車、金井学園前下車(約10分))
Tel. (0776)29-2620(代) / Fax (0776)29-7891
http://www.fukui-ut.ac.jp/
3.講演内容
(1) 講演者:田中 英夫(大阪府立大学名誉教授)
演 題:「AHP の区間評価」
(2) 講演者:加藤 浩介(広島大学大学院工学研究科)
演 題:「ソフトコンピューティング手法に基づくシステム最適化とその応用」
(3) 講演者:杉浦 登(株式会社 大広 ダイレクトマーケティング開発局)
演 題:「データベースマーケティングの分析手法」
4.懇親会
研究会終了後,会場近くにて開催を予定しております.
また,会費は5,000円程度を予定しています.
※研究会の詳細(PDFファイル)は,「ORと実践」研究部会ホームページから見ることができます.
URL: http://www.komatsu-c.ac.jp/~kaneko/OR/documents/13_ORtoJissen.pdf
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○第7回研究部会(9月14日)
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下記のとおり,第7回研究会を開催致します.
1.開催日: 2008年9月14日(日) 15:00〜17:30
2. 会場: 大阪大学工学部P1-212教室(大阪大学吹田キャンパス)
〒565‐0871 大阪府吹田市山田丘2-1
交通手段はHPをご参照ください.
http://www.eng.osaka-u.ac.jp/ja/access/index.html
(※会場は,一番下の「吹田キャンパス[工学部周辺]」の
真ん中あたりの建物「P1」です.)
3.講演内容
(1) 講演者: Congxin WU
演 題:「Summarization of fifty papers published in
the International Journal "Fuzzy Sets and Systems"」
(2) 講演者: 加島 智子(大阪大学大学院情報科学研究科)
演 題:「献立作成における数理計画の応用」
4.懇親会
研究会終了後,会場近くにて開催を予定しております.
準備の都合がございますので,ご参加いただけます方は,
######### 9月7日(日)まで #########
に幹事の柴田宛(shibata@eb.kobegakuin.ac.jp)にご連絡下さいますよう
お願い申し上げます.
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○第6回研究部会(6月26日)
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下記のとおり,第6回研究会を開催致します.
1.開催日: 2008年6月26日(木)15:00〜16:30
2. 会場: 広島大学大学院工学研究科 C1-112会議室
〒739‐8527 東広島市鏡山1−4−1
交通手段はHPをご参照ください.
http://www.hiroshima-u.ac.jp/eng/general/access/index.html
3.講演内容
講演者: 市村匠先生(広島市立大学大学院情報科学研究科)
演 題:「ソフトコンピューティングによる医療データベースからの知識発見」
内 容: カルテから診断のための知識を発見するために,データマイニングの手法が
活用されている.しかしながら実際の医療においては,様々な情報を取り入
れて,最終的な診断が行われている.また,医療情報の性質上,あいまいな
情報が多く存在し,結果として診断のための知識を機械的に発見することが
難しい.ニューラルネットワークや進化計算の手法を用いたデータマイニン
グを医療情報に適用した実験結果を紹介する.また,獲得した知識をもとに
構築した生活習慣病治療支援システムに対して,医師,患者の合意形成によ
る治療案を自動で作成し,在宅治療に活用した事例を紹介する.
4.懇親会
研究会終了後,会場近くにて開催を予定しております.
準備の都合がございますので,ご参加いただけます方は,
######### 6月19日(木)まで #########
に幹事の柴田宛(shibata@eb.kobegakuin.ac.jp)にご連絡下さいますよう
お願い申し上げます.
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○第5回研究部会(2月16日)
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下記のとおり,第5回研究会を開催致します.
1.開催日: 2008年2月16日(土) 13:30〜16:30
2. 会場: 大阪大学工学部P1-212教室(大阪大学吹田キャンパス)
〒565‐0871 大阪府吹田市山田丘2-1
交通手段はHPをご参照ください.
http://www.eng.osaka-u.ac.jp/ja/access/index.html
(※会場は,一番下の「吹田キャンパス[工学部周辺]」の
真ん中あたりの建物「P1」です.)
3.講演内容
(1) 講演者:黒田 達朗 (名古屋大学)
演 題:「Muth meets Tiebout under Agglomeration Economy:When compact city emerges?」
内 容:人口減少や環境面から,限定された空間に高密度で居住すべしというコンパ
クトシティの概念が主張されている.このような人口分布が,資本と家計の
自由な移動を前提としたとき,どのような条件の下で実現するかを,住宅,
集積の経済,地域間競争を明示的に取り入れた数値シミュレーションによっ
て分析するとともに,社会厚生上の問題点を示す.
(2) 講演者:瀬尾 芙巳子 (京都大学名誉教授)
演 題:「複合的樹枝構造による不確実性下の決定分析」
内 容:不確実で多様な経営環境下の戦略的な問題解決のための支援システムとして,
決定分析における樹枝構造分析(DTA)の多目的拡張と,情報のあいまい性を
考慮した複合的な多段階構造の構築について論じる.まず最近のOR研究におけ
る決定分析の現状について問題点を探り,最後にコンピュータ支援システムの
利用を紹介する.
4.懇親会
研究会終了後,会場近くにて開催を予定しております.
準備の都合がございますので,ご参加いただけます方は,
######### 2月8日(金)まで #########
に幹事の柴田宛(shibata@eb.kobegakuin.ac.jp)にご連絡下さいますよう
お願い申し上げます.
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○第4回研究部会(12月15日)
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下記のとおり,「不確実性環境下での意思決定の理論と応用」研究部会との共催で研究集会を開催致します.
1.開催日: 2007年 12月 15日(土)14:00〜17:00
2. 会場: 関西学院大学大阪梅田キャンパス(K.G.ハブ スクエア大阪)1004教室
大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー14階
(阪急梅田駅 茶屋町口下車 北へ徒歩5分)TEL 06-6485-5611
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/
3.講演内容
(1) 講演者:辺見 和晃(構造計画研究所)
演 題:「モンテカルロ法による事業投資リスク分析とリアルオプション分析」
内 容:手法としては古くからあるモンテカルロ法ではあるが,90年代後半以降の
経営改革の流れの中で,事業会社での投資評価,企業価値評価などに用い
られるようになってきている.本発表では,主に事業投資評価のリスク分
析およびリアルオプション分析への適用ついて,現状と可能性を報告する.
(2) 講演者:大西 匡光(大阪大学)
演 題:「あるエキゾチックな金利デリバティブの価格付けと最適複数停止問題」
内 容:短期市場金利 LIBOR に書かれた,Chooser Flexible Caps と呼ばれるエキ
ゾチックな金利デリバティブの価格付けは,予め定められた上限を超えない
回数の停止が許される最適複数停止問題として定式化される.本講演では,
その定式化に至るロジックと,最適停止規則の持ついくつかの性質とについ
て解説する.
4.懇親会
研究会終了後,梅田駅近くにて開催を予定しております.
また,会費は4,000円〜5,000円程度を予定しています.
準備の都合がございますので,ご参加いただけます方は,
######### 12月1日(土) まで #########
に幹事の柴田宛(shibata@eb.kobegakuin.ac.jp)にご連絡下さいますよう
お願い申し上げます.
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○第3回研究部会(9月19日)
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下記のとおり,「ORと実践」研究部会との共催で研究集会を開催致します.
1.開催日: 2007年 9月 19日(水) 14:30〜17:30
2. 会場: 福井工業大学 FUTタワー多目的会議室
(〒910-8505 福井市学園3丁目6番1号)
Tel: (0776)29-2620(代) / Fax: (0776)29-7891
http://www.fukui-ut.ac.jp/
JR福井駅前京福バス4番のりば学園線乗車,金井学園前下車(約10分)
3.講演内容
(1) 講演者:宮重 徹也(富山商船高等専門学校)
演 題:「製薬企業における合併効果の分析」
内 容:新薬の研究開発には多額の研究開発投資が必要であり,この研究
開発投資の増大を目指した合併行動が継続している.しかし,新
薬の研究開発は,特徴の全く異なる研究と開発という2つのプロ
セスから構成される.そこで本報告では,このような合併行動が,
製薬企業の研究成果と開発成果に及ぼした効果の分析結果を報告する.
(2) 講演者:宇野 剛史(広島大学大学院工学研究科)
演 題:「不確実性を考慮した競合施設配置問題に対する意思決定モデルと
その解法」
内 容:店舗のように他の施設との競合関係を考慮した施設配置問題では,
利用者の分布や購買力等の情報を基に利用者を効果的に獲得可能
な位置を求める必要がある.このようなデータは人口推移や景気
変動などの不確実性を伴うことから,確率変数として扱うことで
問題を定式化し,最適配置を効率的に導出するための解法を提案する.
(3) 講演者:村山 秀次郎(広島経済大学経済学部)
演 題:「リスク・マネジメントを支援するテキストからの課題発見プロセス
の研究〜製造現場でのイノベーションをめざして〜」
内 容:製造現場で発生する事故(製造ミス)は製造原価に与える影響が
大であり,リスクマネジメントとして捉える企業が増えている.
しかし,防止策は事故単位で策定されているのが現実であり,相
対的に事故は減少していない.今回は発表者が提案している問題
解決プロセスを製造現場で適用推進することで,製造現場に新た
な知が芽生えてきた.まさにイノベーションが起こりつつある.
提案プロセスの実証を通しての評価と今後の研究の課題を述べる.
4.懇親会
研究会終了後,会場近くにて開催を予定しております.
また,会費は5000円程度を予定しています.
準備の都合がございますので,ご参加いただけます方は,
######### 9月12日(水)まで #########
に幹事の柴田宛(shibata@eb.kobegakuin.ac.jp)にご連絡下さいますよう
お願い申し上げます.
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○第2回研究部会(7月3日)
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下記のとおり,「知的決定支援の理論と方法」研究部会との共催で研究集会を開催致します.
1.開催日: 2007年7月3日(火) 14:00〜17:00
2. 会場: 大阪大学 豊中キャンパス 待兼山会館2階会議室
阪急電車宝塚線「石橋駅」下車 徒歩20分
大阪モノレール「柴原駅」下車 徒歩約15分
http://www.osaka-u.ac.jp/jp/about/map/toyonaka.html
(35番の建物です.会場へは22番の建物付近の階段が便利です.)
3.講演内容
(1) 講演者: 林田 智弘 先生(広島大学大学院 工学研究科)
演 題:「展開型ゲームと社会ネットワークにおける
人間の心理を考慮したエージェントベースシミュレーション分析
内 容: ゲーム理論における均衡理論では,人間は利得のみに依存した意思決
定をするものと仮定し,現実社会の現象を予測する. しかし,これ
までに均衡から逸脱するような多くの被験者実験が報告されている.
本研究では,人間心理を考慮したエージェントベースシミュレーショ
ン分析を行なうことにより,均衡からの逸脱の原因を探る.
(2) 講演者: 広兼 道幸 先生(関西大学)
演 題:「数学を対象としたWBT教材の作成と評価」
内 容: 高校数学の中から解析学(微分・積分)をとりあげ,基礎学力の短
期間での効率的な習得方法を模索する.効率的な学習を促すために
は,数式とグラフの関係を定義する必要があり,これらを可能とす
る言語体系を提案した.さらに,学習者の学習履歴は,学習過程と
習熟度の関係を把握するため,重要な情報であり,これらのアクセ
ス情報から,ラフ集合を用いて,効率的な学習を促す教材評価の機
能も付加することを試みた.
4.懇親会
場所:海鮮網焼わいわい(http://r.gnavi.co.jp/k984700/)
〒563-0032 大阪府池田市石橋2-15-33 山下ビル1F
(阪急宝塚線石橋駅から徒歩1分)
TEL 072-786-9170
予算:4,000円程度
時間:17:30〜19:30
準備の都合がございますので,ご参加いただけます方は,
######### 6月30日(土)まで #########
に幹事の柴田宛(shibata@eb.kobegakuin.ac.jp)にご連絡下さいますよう
お願い申し上げます.
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○第1回研究部会(5月25日)
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下記のとおり,日本知能情報ファジィ学会 中国・四国支部との共催で研究集会を開催致します.
1.開催日: 2007年5月25日(金) 15:00〜16:00
2. 会場: 広島大学 東広島キャンパス 工学研究科C1棟112室
東広島市鏡山一丁目
交通手段はHPをご参照ください.
http://www.hiroshima-u.ac.jp/category_view.php?folder_name=access&lang=ja
3.講演内容
講演者: 前田 義信 先生(新潟大学 教育研究院 自然科学系 准教授)
演 題:「集団形成に関するマルチエージェントシミュレーション」
内 容: 小中学校の学級集団における「いじめ問題」の形式的な構造を
明らかにすることを目的とし,複数の価値の中から幾つかの価値を
ランダムに見出すエージェントで構成されるマルチエージェント
モデルを提案する.ランダムに選択された2人のエージェントが
局所的に同調行動(“似ている”と判断される場合)と排除行動
(“似ていない”と判断される場合)を繰り返すとき,
集団全体としてどのようなグループが形成されるかを調べた.
4.懇親会
研究会終了後,会場近くにて開催を予定しております.
○問い合わせ先
主査 片桐 英樹
広島大学大学院 工学研究科複雑システム工学専攻
〒739-8527 東広島市鏡山1-4-1
Tel: 082-424-7709,Fax: 082-422-7195
E-mail: katagiri-h@hiroshima-u.ac.jp
幹事 柴田 淳子
神戸学院大学 経済学部
〒651-2180 神戸市西区伊川谷町有瀬518番
Tel:078-974-5369,Fax:078-976-3702
E-mail shibata@eb.kobegakuin.ac.jp
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